2013年8月7日水曜日

◇魚崎という町は、ひとつの小学校にひとつの中学校です。 ・よって、中にはS君と私のように、幼稚園から高校まで13年間も一緒だった人もいます。 ・ひょっとすると、大学まで一緒のケースもあるかも? ・でもその割に、同級生というか、横のつながりは、部活や一部のグループを別にしてそんなに強くないようです。 ・1月にサッカー部のS君から、「7月に学年全体の同窓会をやるらしい。日が決まったら連絡するわ」と話がありました。 ・2月に入ってから、誰からの連絡かは忘れましたが、打ち合わせ会をやるので来て欲しいと聞いて、懐かしさもあり、行ってみました。 ・打ち合わせ内容になるとみんな、恐る恐る!という感じでなかなかまとまりません。 ・M君がリーダーシップを発揮して、なんとか方向性が見えてきてほっとしました。 ・その後、東京出張の際に、Y君と赤坂で落ち合い、この話をしたところ、たまに東京在住のI君やOさんと会っているとのことでしたので、東京組の代表として、4月の2回目の打ち合わせに来ないかと誘いました。 ・300余りの同級生のうち、住所の判明したのが約100名、やはり阪神淡路大震災の影響で、それぞれの実家もなくなっていたりして名簿作成作業が壁にぶち当たっていました。 ・地元に住み続けるM君が記憶をたどって歩いて調べたり、バスケット部のMさんが独自のルートで調べたりして、最終的には120名まで判明しました。 ・結局、7月15日の同窓会当日に集まったののは、70名!恩師も4名! ・でも、顔も名前も思い出せない人の多かったことに我ながら呆れてしましました。 ・あっというまの3時間でした。現在のそれぞれの状況はいろいろあるでしょうが、半世紀近い時空を超えての語らいはそれを超越していましたね。 ・3年後か?5年後か?次回が楽しみです。

2012年7月17日火曜日

◇誕生日です。 ・61年前も、こんなに暑かったのでしょうか? ・家の六畳間で産婆さんに取り上げてもらったと聞いていますが、 ・おふくろは、汗まみれで産んでくれたのでしょう。 ・おふくろが亡くなる少し前に生まれた長女を”お母さんの生まれ変わりかも?”と女房の言葉を思い出します。 ・その長女も、もう23歳になりました。 ・あらためて、おふくろ、おやじ、あにきはじめずっと見守ってきてくれた皆さんに感謝です。 ・なんとか、それなりの人生を歩んでくることができました。 ・本当に感謝です。

2012年6月8日金曜日

東京での会議が予定よりも早く終わり、スカイツリーを見てきました。 メトロ半蔵門線で押上駅で降りると、”そこ!”でした。 平日だというのに、お祭り状態です。 真下から見上げると、流石にでっかい!と感じましたが、美しさ、エレガントさはないですね。 夜になると、ライトアップ等できれいなのでしょうが、・・・ 東京タワーの展望ラウンジでも脚が震えましたので、登る気はしないですが、「冥土の土産」と言われると考えるでしょうか?

2012年4月17日火曜日

春ですね・・・

◇我が家の桜
・我が家のベランダで花見ができます。見事なもんでしょう。
・22年前に新築のこのマンションに引っ越した時には、まだベランダの高さに届く、ギリギリでしたが立派になったもんです。
・子供たち以上に育っている感じ。
・もっとも、子供たちもそれなりに育っているのでしょうが、親の目から見れば、・・・ですね。
・今後に期待です。















◇武庫川べりの桜
・一大花見大会の様子です。
・数多くの家族連れで賑わっていました。
・テントでは、「キッピーまんじゅう」?も売っていましたし、元気な子供たちは川に入って、水遊びです。
・遠くに行かなくても、近場でこんないいところがあるなんて、恵まれていますね。














◇おまけ
・ゴルフコンペの参加賞でいただいた”卵”を早速試食すると、なんと”二つ玉”!。
・なんか、幸せなきぶんです。
・コンペも久しぶりに、準優勝&ニアピンを獲得できました。
・もっとも、ハンデに助けられただけで、スコア的には満足できませんがね。

2012年4月9日月曜日

楽しい時間を過ごしました。

◇前ボスにとって一大イベントが終わり・・・
・東京から同行のMrラサールを囲んで、<神戸らしい店で、との前提のはずが、なぜだか>「銀座たむら」(某ホテル内)でした。
・きっちり、ヴィッセル神戸の試合結果も把握しているラ・サールに感謝!です。
・マジックバーは、O氏が有力者の力を借りて予約を入れていたお陰で、ミニステージかぶりつきの特等席でした。
・とにかく、おもろかった!
・初めて見た「カクテルパフォーマンス」は、最初「こんなもんか?」と思ったけれど、最後にはいつの間にシェイクしたのか、種類のカクテルが出来上がっていましたね。流石です。
・「場に水をさすようだけど・・・」と言いながらも、O氏が披露したトランプマジックもなかなか、です。
・あっという間に時間が過ぎて、駅までダッシュで何とか最終電車に間に合いました。
・写真は、テーブルマジックのお兄ちゃんとラサール氏です。
・写りが悪く、ごめんなさい。(携帯を買い換えましたのでこれからはもうちょっとましなものが撮れると思います)
・次回は、また違うジャンルのマニアックな店に行きましょう。将来の??次官候補ラサール氏の見聞を広めるために。

2012年2月29日水曜日

除雪ボランティア













・但馬の新温泉町へ仲間とボランティに行きました。
・街中からほんの5分ほど車で入った限界集落的なところでした。
・屋根の上にはまだ70cmほど積もっていますし、文字通り”埋もれている”状況です。
・沢からの湧き水をパイプで道路に流しているので道は大丈夫ですが、どの家も玄関が見えません。
・40名近い参加者を班分けし、私は公民館下の倉庫?の救出?でした。
・話によると、公民館の屋根から雪下ろしをした際に、倉庫との間に下ろしすぎて、その雪が倉庫を圧迫し、倒壊しそうだとのこと。
・最初に作業内容の指示を聞いたときは、「え、あそこまで雪を取り除くの?できる???」と正直感じました。
・ま、しかし、何とかなるものですね。最後の方は、他の場所での作業を終えた仲間も手伝ってくれて、何とか目標をクリアできました。
・帰路から翌日は、腰痛に悩みましたが、その後は大丈夫です。
・若いころの水道屋での土方の経験が役に立ったようです。
・まだまだ、若いぞ!とちょっと自慢です。
・現地でお世話いただいた人が、旧知の方々でしたので、その出会いにも感謝です。

2012年2月16日木曜日

まだまだ厳しい寒さが続いていますが・・・


・コートのエリをたてて、首をすくめて歩く姿が目立つ街中ですが、
・着実に春の足音が近づいてきているようです。
・某国家機関の中庭で梅の花を見つけました。最初に見つけた白い花びらはまだ、寒さを訴えているようでしたが、横の紅梅からは、ズボンの後ポケットに入れたカイロのようなぬくもりを感じられる気がしました。
・こんなことを思うようになったのも「還暦」を迎えたからでしょうかね。

2012年2月15日水曜日

AEDの講習を受けました。

◇出張中に運良く講習を受ける機会を得ました。
・説明官が最初に質問。
・「AEDというのは、止まった心臓を復活させるためのものですか?弱った心臓を復活させるものですか?」と。
・私は、ためらわず前者に手をあげました。が、・・・
・間違っていました。
・AEDとは、「自動 体外式 除 細動 器」なんです。<Automated External Defibrillator>
・心臓は動いてはいるが、邪魔している余計な”細動”を外部から機械的に除いてやる機械なんだそうです。
・このことを理解しただけでも受講した意味がありました。
・説明の後、(訓練用の)倒れた人役のマネキン(上半身のみ)を前にして、受講者が順番に傷病者発見役、救急連絡役、AED操作役の立場になってデモをしました。
・あと、AEDのパッドは、衣服を脱がせ肌に直接貼り付けること、胸毛が濃い場合は付属のかみそりで剃ることなどもはじめて知りました。
・こういう訓練的なものは性に合っているんでしょう。はりきってやりました。
・胸骨圧迫(心臓マッサージ)も担当官から「上手!」とお褒めをいただきました。

・何か質問は?に
・「外傷のない場合だけでなく、転倒時の事故等で頭部の出血を伴う場合とか、刃物等での傷害時でも同じ措置でいいのですか?」と尋ねると、
・はっきりと「そうです。また、心配停止状態でAEDが作動しない場合も胸骨圧迫は救急車が来るまで続けることが大事です。」と。
・実際にそういう場面に出くわした場合、冷静な処置ができるか?不安を感じますが、今後も(できればステップアップした)講習を受けることでその不安を解消できればな、と思います。
・その前に私自身がAEDのお世話にならないように心がけます。

2012年2月14日火曜日

1年ぶりに「新宿ものまね館キサラ」に行きました。

・ほぼ1年ぶりでした。楽しめました。
・TVで見るものまね番組も楽しいものですが、やはり”生”は迫力がありますね。

・ジェロ、矢沢、五木、昼間は高校の音楽講師と昨年のメンバーとさほど変わりませんでした。
・”出場者”数も今回は少ないかな?と感じました。
・ですが、客がステージを盛り上げていました。



・一番良かったのは、バックダンサーの二人。特にポニーテールの娘の動きが素晴らしいと思いました。
・激しくシェイクしていても体の軸や頭の位置がぶれません。リズム感もあれは、天然モノですね。
・多分、どんなスポーツをやっても人並み以上にやれるのでしょう。

2012年2月13日月曜日

シニア割引で映画に行きました。

◇奥さんに、「映画行こうか?」と投げかけたら・・・
・何の映画を見に行くのん?
→三丁目の夕日!どう?
※内心、拒否の返事だろうと思っていましたが・・・
・ええよ、いこ。このTV(水谷豊の「相棒」の再放送)が終わったらね。との返事。
※二人で映画を見に行ったのは、結婚してから記憶がない!
※恋人時代に「ジョーズ」を見に行って、奥さんにしがみついて薄眼で見たのは強烈な記憶がある。
・幸い、映画館も空いていて、コーヒーカップを手にデートでした。
・でも、3Dメガネをかけての2時間半は、ちょっと疲れました。
・内容は、よかったです。気を使わなくても済む奥さんが横だったこともあって感動で涙も流れました。
・莫大な費用をかけなくても、こんないい映画ができるんだと感心しました。
・冒頭の東京タワーのてっぺんから直下の映像はすごかったです。どこからがCGなのかも良くわかりません。
・ただ、時代考証が少し甘くないかな?と感じました。
・私の小学校低学年時代の雰囲気でした。ということは、5~6年は古い感じ。
・神戸よりも時代の足が速かったはずの東京では、ちょっと合わない風景。
・これからこういう時間を意識的に作っていきたいと思います。
◇今度は、エディーマーフィーの出ている、「ペントハウス」を見に行くぞ!

2012年1月26日木曜日

寒い日が続いていますが、ちょっとホッとする感じ・・・

長い間、映画館に入ったことがありません。
”ぜひとも見たい!”と思う作品もなかったこともありますし、
たまに家でごろ寝しながらTVの多チャンネルで古い映画を安心して見ることで満足でした。
でもやっと、「これは映画館で見たいな」と思う映画が見つかりました。
どこの映画館でやっているのかとパソコンで調べているうちに”大発見”がありました。
な、なんと通常1800円の映画が、千円ちょうどで見れるというのです。これは安いと思いませんか?
もともと私は、遊び関係の出費は、1時間千円の感覚を持っています。
例えば、ゴルフでは、1ラウンド+昼食+ラウンド後の風呂で滞在時間が約7時間×千円+昼食&茶店代等で1万円は許容範囲。フットサルも一人頭で割り勘するとそんなもんです。飲み屋では多少足が出ますが、別の付加価値がつきますので、仕方ないかと考えています。
そこへ、この情報です。1時間あたり5百円ではないですか。うれしいですね。
と言うわけで、ちょっとホッとする感じ・・・なんです。
ただ、この割引が、”シルバー割”(60歳以上)というのに多少、引っかかりを覚える初心者マークのシルバーエイジの私です。

2011年6月9日木曜日

S君の訃報・・・

◇幼稚園から高校までずっと一緒だったS君の訃報が届いた。
・中学と高校の6年間はサッカー部の仲間でもあった。
・3年前に病に倒れ、闘病生活を送っていたが、昨年の夏、サッカー仲間と連れ立って見舞いに行ったときには、元気そうだったのに・・・。
◇同級生の死は、やっぱりキツイ!
・葬儀で読経が流れる中、40数年前のボールを追って走り回った姿を思い出して涙があふれた。

東日本大震災被災地へ



6/4(土)
三田市の自宅を出発。給油し一路東北へ出発。名神高速道路は、それなりの交通量でしたが、北陸自動車道に入るとのんびりムードに一変。
富山の小矢部川SAで昼食休憩の後、燃料タンクのランプがつくまで連続走行。
結局、新潟の黒崎PAで給油、52.6ℓ。ここまで624km。
磐越自動車道に入り、会津若松を経て、磐梯山を左手に見ながら郡山ジャンクションへ。東北自動車道の福島の国見SAで夕食後、宮城の古川ICを出て、予約のビジネスホテルへ到着したのが、21時すぎ。930kmのドライブでしたがほぼ順法走行だったので、14時間かかりました。やはり東北は遠い!と実感。
兵庫を出て、大阪、京都、滋賀、福井、石川、富山、新潟、福島、宮城と9県走破でした。


6/5(日)
津波で被災した陸前高田市の気仙中学校に行きました。
湾の一番奥に位置し、気仙川河口沿いのこの学校は、3階建ての屋上にまで津波に襲われ、校舎は建っているものの、裏手の体育館は土台を残すのみ。荒れ果てた校舎内は、そのときのままで言葉も出ません。しかし、適切な避難誘導によって一名の犠牲者も出なかったとか。普段の訓練と冷静な行動が功を奏したのでしょう。
川を隔てた対岸には、TV報道された“一本松”がありました。

そのあと、避難所となっている「正徳寺」を訪問。話をお聴きしました。
当初は100名程いたが今は高齢者中心に30名ほどになっている。体育館とは違い、畳の上で過ごせるのはありがたい。また、連日ボランティアが作業に入ってくれていて、作業場所や作業内容の連絡などの対応に追われているとのお話をお聴きしました。


大船渡市も同じような状況であることを移動の車中から見て取れました。しかし、海から数キロ離れたところでも川をさかのぼってきた津波がもたらした被害の大きさはとても信じられるものではありません。橋脚を壊し、鉄道の線路を剥いで、また流された車両の中には原形をとどめず車の好きな私も車種が特定できないものも多くありました。前夜、ホテル見たTVのニュースでは、600キロ離れた北海道の海岸に岩手の高校バレー部の校名入りのボールが流れ着き、送り返されたそのボールを「奇跡のボール」と名づけ、部活動を再開して試合に臨んだとありました。

週末からボランティアに入っている兵庫のメンバーを激励しました。
流された2500台の車両を集め、ナンバー広告して、所有者から申し出のあった分からナンバーをはずす作業をしていました。
一関市の山目小学校は、3/11の地震、その後の余震で一部の校舎にひび割れ、新築の体育館の壁面が崩れ落ちていました。「修復の予定だが、材料がはいらないとのことで応急処置のままです」との教頭さんの顔が心配そうでした。

6/6(月)
宮城県仙台市の東北朝鮮人学校を訪問しました。ここも余震を含む地震で校舎が傾くほどの被害を受けていました。撤去するにも巨額の費用がかかるなど対応に苦慮されています。現在は、寄宿舎等で授業を再開していますが、そこも土台が一部波打っているのを確認できました。
日朝友好兵庫県民の会のメンバーが送ってきた激励の寄せ書きの中によく知った方々の名前を発見し、それぞれがその関係の中で被災地への思いを実践されていることを知り、心温まるものを感じました。


帰路は、仙台空港から伊丹行きのチケットが取れて空港へ向かいました。
仙台空港内は、JALとANAの仮設のカウンターと、駅のキオスクのような小さな売店があるだけで、喫茶室も自販機さえもありません。待合ロビーのTVがニュースを流しているのが救いでした。

定刻に離陸した50人乗りの小型機は、当然飛行高度も高くなく、正味1時間のフライトは快適でした。大阪城が見えたとき、帰ってきたと正直ホッとしました。

報道だけではわからない現地の様子を肌で感じ、これまでとは違う自分の意識を認識しています。

2011年5月16日月曜日

姫路城!


・修復作業中の姫路城に行ってきました。
・事前にネットで見学申込もしましたが、特にその必要もなかったようです。
・修復作業の説明ボードやビデオから、何百年前にこれだけのものを作り上げた人間の英知とパワーに感激です。
・20年ほど前に、中国の万里の長城の上に立ったときと同じ思いでした。
(できればピラミッドもヨーロッパの古城も、インカ遺跡もこの目で見たいと思っています。)
・中国故宮の芸術品もすばらしいと思いますが、権力者の嗜好、意向で作られたものより、「敵から守る」など実利のためにあるものにより興味をそそられます。
・それにしても、そのときに手に入る資材で人の労力だけで、と考えるとホント、すごいです。
・また、50年前の昭和の大修復時の写真にも驚きました。
・職人のすごさを見せつけられました。
・全国にいろんな城がありますが、やはり姫路城が抜きん出ていると痛感しました。
・中には、城の修復にかける費用で救済すべきことがある!という人もいるんでしょうね。
・でも私は、後世の人にもぜひ見てもらいたいと思います。
・「かけがえのないこの地球は、先人から受け継いだのものであると同時に、未来に生きる子どもたちからの預かり物である。」と再認識した次第です。
・写真は、西の丸の「百間廊下」の中央部です。

2011年4月28日木曜日

”想定外”という言葉を事故、災害の免罪符としてはならない!

JR福知山線事故の慰霊追悼式に出た。
JR社員はじめ関係者の対応に頭が下がる想いを感じた。
業務指示に従っての行動以上に、”気持ち”が伝わってきた。
しかし、遺族代表の言葉は、強烈なものであった。
いまだに納得のいかない正直な気持ちだろう。

東北の被災地のことも合わせて考えてみた。
当局側の発言には、”想定外”というのがある。
しかし、この言葉が責任の免罪符として使われることは看過できない。
安全基準などを格上げすると企業として成り立たないというのは言語道断だし、
そこに”政治”がなければならないと思う。

理想論と一笑に付されるかもしれないが、いのちを感じ始めた還暦まじかのオジンのひとり言です。

2011年4月24日日曜日

13回忌

親戚のS君の法事でした。
写真の彼は、中学生のまま。
読経の流れる間、彼のことを思い出そうと、・・・
動物好きの彼、いつも笑顔の彼、人一倍周りに気配りしていた彼、・・・
でも、一度も正面で話したことがなかったな、と。
いつのまにか、こっちは還暦まじかになりました。

2011年3月3日木曜日

寒いです。

◇今週に入って、”寒の戻り”というのでしょうか、肌寒い日が続いています。
・今日の昼前には、雪が舞いました。
・先週の春めいた気候で気持ちも緩んだのでしょう。この寒さに体が対応出来ていないようです。
・体調があまり良くありません。少し風邪っぽいです。
◇気分も落ち込んでいます。
・先週末に、Iさんが亡くなりました。そして、昨日、Tさんが突然死。
・おふたりとも、まだ60歳代の前半、私とそんなに違いません。
・正直、ショックです。
・明日は、Tさんの葬儀に行く予定です。辛いです。
・ご家族のお気持ちを考えると本当に辛いです。

2011年2月23日水曜日

東京出張で

◇官邸内に行く機会をいただきました。
・官房長官が記者会見する部屋や内閣発足時に総理はじめ全閣僚が揃っての写真撮影する階段のほか、ホールや会議室も見せていただきました。
・機能的なしつらえの中で、木のぬくもりのある和風テイストを感じました。
・もう二度と入ることはないでしょう。同行のスタッフから「冥土の土産ができたね!」と言われた次第です。(う~ん、です。)


2010年2月18日木曜日

久しぶりの永田町は・・・

・先月も日帰りで上京したのですが、土曜日とあって会合&懇親会だけで帰りました。
・”東京は積雪5~7cm!”とのことでしたが、新幹線を降りても、雪の”ゆ”もありません。
・それどころか、あまり寒くないのです。
・午後からこっちの事務所にこもっての仕事ですが、南向きの窓の前に7月に竣工する新しい建物がそびえ建って、まるで地下室に居るような感じです。
・でも、新宿三越で”限定販売”のプリンをいただきましたが、これは”マイウ~!”でした。
・残念ながら、神戸では売っていないらしいです。

・ほぼ、1年ぶりに書き込みしました。
・これからストレスがたまったときに、愚痴を書き込むことが多くなると思います。
・どうか、(見られた方)お付き合いください。
     
     ・・・みちお・・・

2009年3月26日木曜日

反省!反省!、でもなんとか2桁で・・・

・波乱万丈のゴルフでした。
・ヤード表示が甘いのか、私の筋力が増したのか、はたまた食べすぎでパワーが溢れたのか、
・午前中はとにかくセカンド、サードショットが飛びすぎ、ほとんどがグリーンオーバー。
・オンしたと思ったら、硬いグリーンにはねて零れ落ちる。
・ティーショットが飛びすぎて、OBやら早いグリーンの上につけるものだから3パターも3度と、
・もう泣きたくなりました。
・結果、ボギーペースでした。
・どうしようもないミスショットは無かったものの落胆しました。
・昼食時にはビールも飲まず、心を落ち着け、午後は何とかボギーペースで45で回るぞ!と自らに言い聞かせ、朝よりも寒い中、風も少し出てきた中、慎重にプレーをしました。
・なんと、41でした。
・OBなし、5パー、3ボギー、1ダボです。
・最終ホール(ロング)で寄せワンを狙いましたが、アプローチがトップ気味に入っていまい、ピン奥にいってしまいました。
・下りのちょいスライスラインを読みきった、狙い通りに打てた、と思ったら、
・カップの横をスーッとぬけて、結局ダボ。残念!
・でも、95で上がれましたから、良しといえましょう。
・ラウンドの予定が無くても、やはり常日頃から練習を欠かさず、真摯にゴルフに立ち向かう姿勢でなければならないと痛感しました。
・みなさん、ともに自己ベストを目指して頑張りましょう。